日本では、小樽などアジア人が集まる観光地の、役所、保健所、消防署などが、危機管理に取り組んでいるようです。
世界的には、北京オリンピック以降、「パンデミック」を警戒しなければならないのでしょうか。
さて、私は、去る4月1〜3日まで、品川和尚とお会いできるご縁を頂、お会いすることができました。
和尚のお寺でされている、「代替医療」のほんの一端を、拝見させていただくことができ、驚き・感動・感謝の気持ちでいっぱいになりました。
和尚は、独自の代替医療「氣施氣」を中心に、末期ガン・難病・うつなどの精神的な落ち込んでいる状態の方などを、みごとに回復させていました。
私は、和尚に言われ、急きょ、末期がんのご高齢の女性に、「ディメンション オペ」をすることとなりました。
宇宙空間からエネルギーを受け取り、そのエネルギーに回復への作業を全てお任せする、と言った施術です。
相手には、触れることなく、宇宙エネルギーを流すのです。
私は、和尚に言われるままに、ご高齢の女性の足の甲あたりに、エネルギーを流し始めたところ、女性は「お腹の辺りまで、びりびりと、電気が流れてきているばれてきているようです」と、おっしゃっていました。
和尚のご指導と、「場」の力とによって、貴重な体験と教えをいただくことができ、感動でいっぱいでした。
「場」については、和尚によりますと「とても重要で」、「お寺に、素粒子エネルギーが集まるようにしている」とのことでした。
仏法医術では、癒しの場で、楽しく語らっているだけで、免疫力が上がり、回復へと向かっていくと言われているようです。
いずれにしましても、直接和尚から教えを頂、体験までさせて頂き、感動と感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
それから、和尚から、いくつかのグッズを頂きました。
「場」づくりに役立てています。
また、私のところに、施術をしに来た方に、遣わさせていただいています。
品川和尚、奥様、ありがとうございました。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


